スポ魂松坂
野球ネタが続くが、昨日の近鉄VS西武、なかなかの試合だったらしい。
これぞエースだ!松坂が5安打完封
相手のピッチャーは11連勝中の岩隈。10回を投げ抜いての完封勝利でスコアは1−0。
「岩隈君の連勝を止めるのは僕しかないと思っていました。負けはつけられなかったけど、チームが勝ててよかった」
これが言いたかったのか(w
相手がダイエーの和田とか近い年代のピッチャーだったりすると、絶対にひきませんよね。彼
燃えてる松坂。そのスポ魂に乾杯。
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野球ネタが続くが、昨日の近鉄VS西武、なかなかの試合だったらしい。
これぞエースだ!松坂が5安打完封
相手のピッチャーは11連勝中の岩隈。10回を投げ抜いての完封勝利でスコアは1−0。
「岩隈君の連勝を止めるのは僕しかないと思っていました。負けはつけられなかったけど、チームが勝ててよかった」
これが言いたかったのか(w
相手がダイエーの和田とか近い年代のピッチャーだったりすると、絶対にひきませんよね。彼
燃えてる松坂。そのスポ魂に乾杯。
なんかメルコみたいな名前だけど。
朝の関西ニュースで知った。ちょっと情報に遅れてる。
インターネット大手のライブドア=本社東京都新宿区、堀江貴文・代表取締役社長兼最高経営責任者(31)=がきょう30日、オリックスとの合併で合意している近鉄の買収に名乗りを上げることが分かった。同社はすでに近鉄に対し30億円での球団買収を申し入れている。近鉄は売却に強い難色を示しており、買収実現は困難と見られるが、泥沼化する可能性もある。
今回買収できなくても中身の吟味はともかく「心ある企業(?)」としてのアピールにはなりそうだし、マスコミでの発言力が増したりといいこともありそうです。買収できてしまったらしたらでマイナス材料でしかないんじゃないかなぁ。
1リーグ制の善し悪しは別として。
( ・∀・)つ〃∩ ヘェーヘェーヘェーヘェーヘェーさんのところによると昨日のWBSでやってたのね。
いろいろなところで話題になってます。
楽天がヴィッセル神戸だから、あとGMOはバレーボールチームかな(w
Proxy認証を必要とする場合のレスポンスは
my $r = HTTP::Response->new("407","Proxy Authentication Required");
$r->header("proxy_authenticate"=>qq(Basic realm="user?@proxy"));
realmの部分がないとSafariで動きませんでした。
認証時は下のような感じで
my $base64 = $r->proxy_authorization; $base64 =~ s/Basic?s+//gi;
うけとれる。$base64は「userid : password」をBase64 エンコーディングしたもの。
SEM リサーチさんで見つけたこの記事
非効率かつ不十分なリサーチツールが原因で米企業は数十億ドルものお金を無駄にしている。米FIND/SVPの実施した新しい研究で明らかになった。
FLAWED ONLINE SEARCHES COSTING U.S. BUSINESSES $31 BILLION EACH YEAR*
確かに、なかなか見つからないものを検索しようとすると、時間はかかるし、見つからなかったりもする。そのちりも積もると310億ドルになるということか。
調べる前に調べたいことがわかる検索エンジンが欲しいのかな。
でも、紙の「辞書」と同じで調べたいことの前後にある他の情報が面白かったり、役に立ったりありませんか?
先日インストールしたvpopmailは今は、SorceForgeで開発しているのね。
Inter7は5.4.0までそれ以降は、こっちにしかありません。
現在の最新版は5.4.5です。
ついでにMacのOutlook Express 5.02にはsmtp authのバグがあるみたいです。
最新版をいれておきましょう。
ChasenのperlモジュールのText::Chasenを通常通りインストールすると、
Can't load '$prefix/lib/perl5/site_perl/5.8.0/i686-linux/auto/Text/ChaSen/ChaSen.so' for module Text::ChaSen: $prefix/labo/lib/libchasen.so.0: undefined symbol: cerr at $prefix/lib/perl5/5.8.0/i686-linux/DynaLoader.pm line 229.
となってしまう。バージョンによて多少エラー文は違うと思うけど。
これを修正するには、Makefile.PLをいじる必要がある。
*** Makefile.PL.orig Wed Jun 23 17:38:02 2004
--- Makefile.PL Wed Jun 23 17:20:12 2004
***************
*** 4,7 ****
--- 4,8 ----
'NAME' => 'Text::ChaSen',
'VERSION_FROM' => 'ChaSen.pm',
'LIBS' => ['-lchasen'],
+ 'LD' => "c++"
);
こんな感じで。
ニュースサイトとblogの検索サイトのあたらしいのができた。まだまだβってことだけど。
News&Blog Search
サイト自体はきれいだし、インターフェイスは考えられているような気がする。
まぁ、ただ、記事の見出しだけでなく、本文まで引用しているのはどうかと思うぞ。
さっそくこのblogがひっかかりそうなキーワードで検索したけど、みつからない。
あれれ、と思ってhelpをみたら全然対象でなかった。
ニュースサイトのクローリング
カテゴリ、ジャンルごとの記事一覧ページ及び最新記事ページを15分から30分程度を目安に取得し、
そのページ中に含まれる記事へのリンクの中から、新しく投稿された記事をURLによって判断して取得しています。
ブログポータルサイトのクローリング
最新記事一覧ページ及び最新記事RSS、XMLを10分から15分程度を目安に取得します。
そのページ中に含まれる記事の中から新しく投稿された記事をURLによって判断して取得しています。
これは今後に期待。
この間の「へぇボタンCGI」に続き、Movable Type用のPluginを作ってみた。
mod_hee_0.01.zip Download
プラグインにすると、表示するためだけにCGIを読み出さないようにすることができるので軽くなるのではないかと思ったのと、MT::PluginDataのテストのため
へぇボタンをクリックすると自動的にエントリーの再構築もします。これが負荷だったりするので、一応、連打や連続押しを制限するような機能をJavaScriptでつくってます。
圧縮ファイルを解凍してください。
[MT]ディレクトリに「mt-hee.cgi」をアップロード
[MT]/pluginディレクトリに「mod_hee.pl」をアップロード
[MT]/lib/MT/Appディレクトリに「Hee.pm」をアップロードしてください
まず、Main IndexやIndividual Entry Archive
テンプレートにJavaScriptを追加します
テンプレートの適当な場所、おすすめはhead中に
<script language="javascript" type="text/javascript"> <$MTHeeJS$> </script>
を追加。もちろん、scriptの中であれば、<$MTHeeJS$>のみでかまいません
ボタン部分は
MTEntriesの中などに
参考になりましたら、クリックしてみてください→<$MTHeeView$>
としてください。
Pluginの設定は、mod_hee.plの中にあります。
へぇボタン用の画像「$heeimg」は必ず、設定してください。
設定部分は以下のようになってます。
#AA $aa = "( ・∀・)つ〃∩ "; #エラー時AA $ss = "(´・ω・`)"; #へぇ〜 $hee = "ヘェー"; #へぇボタン画像パス $heeimg="http://hogehoge/img/he.gif"; #この数字以上になると、へぇ〜(数字)にかわります $maxhee=10; #一度に押すことのできる数 $maxpush=3;
あと、ランキング表示機能とかができるかな。
あたらしいサーバは、牛丼パソコン「並盛」。

CPU Intel Celeron 2.60GHz
チップセット VIA P4M266A
メモリ 256MB DDR-SDRAM PC2100
HDD 80GB
コンボドライブ・キーボード・マウス付き
これで41,790円
メモリを256MBとイーサネットカードを追加して使用中
topazも許可してくれたのでよかった。
マウスはボールマウスだった。

ボールのところのキャップがついて、お花のかたちなのです。
先週壊れた富士通HDD(MPG3904AT)、同僚のS氏が見つけてくれたデータリカバリソフト「Fujitsu MPG series HDD Recovery Tool Version 2.02A」でBIOSから見えなくなった状態から、復帰することができました。
ここからたどれます。
HDDが認識できなくなってから、まず、事務所に転がっているおなじく壊れた富士通製HDDとの基盤交換をしてみました。
作業はS氏がやってくれた。
交換後、PCに接続したが、認識はしない。
そこで、調べたところでてきたのが、上のソフト。
HDDの1セクタ目を修復してくれるらしいソフトで、HDDをつないで、このプログラムを走らせるだけでBIOSから認識できるようになりました。
でも、ファイルシステムがぼろぼろでデータの復帰はあまりできませんでした。
S氏に感謝。
再セットアップをしながらメモ。
qmailとvpopmailとcourier-imapを使ってSMTP AUTHとPOP3サーバとIMAPサーバを構築するのが目的。
POP before SMTPは使わない。SMTP AUTHで十分
qmail-date-localtime.patchとqmail-smtpd-newline.patchとqmail-smtpd-authパッチを当てる。
# tar zxf qmail-1.03.tar.gz # patch -d ./qmail-1.03 < ./qmail-date-localtime.patch # patch -d ./qmail-1.03 < ./qmail-smtpd-newline.patch # tar zxf qmail-smtpd-auth-0.31.tar.gz # cd qmail-smtpd-auth-0.31 # cp README.auth base64.c base64.h ../qmail-1.03 # patch -d ../qmail-1.03 < auth.patch # cd ../qmail-1.03
でqmailをインストール
# mkdir /var/qmail # /usr/sbin/groupadd -g 300 nofiles # /usr/sbin/groupadd -g 301 qmail # /usr/sbin/useradd -u 300 -g nofiles -d /var/qmail/alias -s /bin/false alias # /usr/sbin/useradd -u 301 -g nofiles -d /var/qmail -s /bin/false qmaild # /usr/sbin/useradd -u 302 -g nofiles -d /var/qmail -s /bin/false qmaill # /usr/sbin/useradd -u 303 -g nofiles -d /var/qmail -s /bin/false qmailp # /usr/sbin/useradd -u 304 -g qmail -d /var/qmail -s /bin/false qmailq # /usr/sbin/useradd -u 305 -g qmail -d /var/qmail -s /bin/false qmailr # /usr/sbin/useradd -u 306 -g qmail -d /var/qmail -s /bin/false qmails # make # make man # make setup check # ./config # cp /var/qmail/boot/home /var/qmail/rc
sendmailが入っているなら
# mv /usr/sbin/sendmail /usr/sbin/sendmail.bak # chmod 0 /usr/sbin/sendmail.bak # ln -s /var/qmail/bin/sendmail /usr/sbin/sendmail
としておく
tcpserverはシンプル
tar zxf ucspi-tcp-0.88.tar.gz cd ucspi-tcp-0.88 make setup check echo '127.:allow,RELAYCLIENT=""' >> /etc/tcp.smtp /usr/local/bin/tcprules /etc/tcp.smtp.cdb /etc/tcp.smtp.tmp < /etc/tcp.smtp
inter7からダウンロード
ユーザの作成とコンパイル
# /usr/sbin/useradd -g vchkpw -u 721 vpopmail -M -s /bin/false # /usr/sbin/groupadd -g 721 vchkpw # tar zxf vpopmail-5.4.0.tar.gz # cd vpopmail-5.4.0 # ./configure # make # make install-strip
ドメイン・ユーザの追加は
# /home/vpopmail/bin/vadddomain ドメイン名 # /home/vpopmail/bin/vadduser ユーザ名@ドメイン名
Inter7からダウンロード
# tar jxf courier-imap-3.0.5.tar.bz2 # cd courier-imap-3.0.5 # ./configure --enable-workarounds-for-imap-client-bugs --enable-unicode=iso-2022-jp,iso-8859-1,utf-8 --without-ipv6 --without-authpwd --without-authshadow --without-authpam --without-authuserdb --without-authcram --with-authvchkpw --without-authldap --without-authmysql --without-authpgsql --without-authdaemon --disable-root-check --with-redhat # make # make install # make install-configure
「--disable-root-check」をつけるとrootでmakeできる。
「 --with-redhat」をつけないと、rpmを作れとでてくる。
以上、全部起動
# /usr/lib/courier-imap/libexec/pop3d.rc start # /usr/lib/courier-imap/libexec/imapd.rc start # /usr/local/bin/tcpserver -R -H -x /etc/tcp.smtp.cdb -u vpopmail -g vchkpw 0 smtp /var/qmail/bin/qmail-smtpd nomadscafe.jp /home/vpopmail/bin/vchkpw /bin/true & # csh -cf /var/qmail/rc &
<追記>
Patchがダウンロードできないみたいです。
http://nomadscafe.jp/qmail/qmail-smtpd-newline.patch
http://nomadscafe.jp/qmail/qmail-date-localtime.patch
に置いておきます。
やっとこさ復帰しましたが。
サーバが死にました。
HDDがまったくよめなくなりました。
HDDは富士通でした。
なんとか、データを拾い出して再構築。
ここまでなんとか戻ってきた感じです。
最近お仕事でも、Googleにどうすれば登録されやすいのか、ということが話題になることが多い。
このblogは、2〜3日ぐらいで更新されているようなのだが、いままでの経験からすると、ずいぶんはやいなぁと思っていた。
そしたらここで、こんな記事をみつけた。
Googleにフレッシュクロールとディープクロールがありましたが、YSTでも同様にあります。毎日ページを収集してインデックスに追加するフレッシュクロール、およそ週単位で更新を行うディープクロールです※。
フレッシュクロールと、ディープクロール?
ディープクロールは月毎で大幅なインデックス作り替えが行われる。
フレッシュクロールは、毎日(?)で収集するクローラで、検索結果に日付がつく。
なるほど。
でも、SEM リサーチさんの別の記事では、
2003年9月以降は、本文にて説明した Deepbot と Freshbot の区別がなくなっています。つまり Freshbot が Deepbot の役割を兼ねているようです。この変化により、Google の全体的な検索結果の更新頻度が大幅に向上しました。2003年11月現在、Webページの新規追加/更新後 24〜48時間前後で検索結果に日付入りで表示されるようになったことに気がついている人は多いでしょう。[参考記事:消えゆく Google ダンス ・・・クロール能力はどこまで上がる?] Rolling Update (周期的更新)とも呼ばれます。日々更新されるということは、日々順位が変動する(=Everflux)もさらに頻繁に起きています。
とあります。
まだGoogleもいろいろ試行中で定まっていないようですね。
でも、よく更新していれば、インデックスの追加が早く行われることは言えるかな。
へぇボタンを付けました。
いまごろって感じがするけど、Blogに対する簡易投稿機能としてみれば面白いのではないかとおもいました。
JavaScriptを出力するCGIを組んで、それを読み出しています。
JavaScriptで
document.getElementById("ID").firstChild.nodeValue=newstr;
とすることで、IDのついたところを書き換えて、ボタンをクリックしたときに、「へぇ」の数が増えるようにできました。
「へぇ」の数が増えると、数字にかわります。
まだまだ足りないところがあるけど、とりあえず配ってみる。
hee_0.01.txt ダウンロード
使い方
CGIの設置
1. hee.cgiを置き場所をきめる
2. $dir(作業用ディレクトリ)で指定したディレクトリを作成し、パーミションを777などCGIが読み書きできるようにする
3. へぇボタン用画像を用意し、$heeimgでそのURLを書く
4. hee_バージョン.txtをhee.cgiと名前を変更しアップロードして、755などのパーミションにする
CGIの使い方
ページの中で
<script language="javascript" src="[へぇCGIを置いたパス]?ページURL"></script>
とする。
?以降のページURLはREFERERを参照して自動で動きますが、書いておいた方が特です。
勝手に使われるのを防ぐ
@allow_url=();に自分のサイトのURLを入れておく
@allow_url=("nomadscafe.jp");などとすると、REFERERにnomadscafe.jpがない場合、エラー時AAを出力します。
blogだけではなく、ふつうのページでも使えると思います。
15日の21時30分ぐらいから、サービスのチェックに使用しているnagiosが警告をだしてきた。
いくつかあるDNSサーバのすべてが、不調のこと。
nagiosのDNSサービスのチェックをする、check_dnsは燭定してあるアドレスを名前解決することでDNSが正しく動いているかを確認する訳だが、そのデフォルトは「www.yahoo.com」になってます。
どうも、21時30分ごろからその「wwww.yahoo.com」が引けなかったみたい。サーバにログインしてnslookupすると外はきちんと解決できたので、「wwww.yahoo.com」の問題でしょう。ちなみに「yahoo.comIは解決できた。
とりあえず、チェックするアドレスを「wwww.yahoo.co.jp」に変更しておいた。
checkcommands.cfgで
define command{
command_name check_dns
command_line $USERa$/check_dns -H www.yahoo.co.jp -s $HOSTADDRESS$
}
って感じ。
これって、自分が管理するドメインを使った方がいいのか、それともなかなか落ち無さそうな外部を使うのがよいのでしょうかね。
内部の場合、外部に左右されないけど、外部との接続ができているかのチェックができない。
外部の場合はその逆。
両方って手もあるな。
追記:2004/6/16
グーグルなど人気サイトが一時アクセス不能に--アカマイへのDoS攻撃が原因か
あるウェブ調査会社の報告によると、15日午前(米国時間)にあるドメインネームサーバを狙った攻撃があり、その影響でYahooやGoogle、Microsoft.com、Apple.comなどの人気ウェブサイトが、一時的にアクセスできない状態になったという。
だそうだ。これが原因なのね。
この間から一部で話題になっていた、Perlによるサーブレットコンテ嵎が名前を変えてリリースされてました。
Net-Ajp13改めAtami(熱海) Application Server
Atami(熱海) Application serverはPerlベースのサーブレットコンテナです。Jakarta Tomcatと同様にajp13プロトコルを使用して、Apache・IIS・iPlanet・Dominoなど一般的なWebサーバと連携して動作します。
SF.jpでプロジェクトがあがっていました。
ものすごく面白そうだし、実用性もあるんじゃないかと思えてきた。
サーブハットクラスファイルはいままで同じ要領で書けるし。
やばい。このマシンのHDDが壊れてきてる
Jun 13 17:56:11 ns kernel: hda: write_intr error1: nr_sectors=1, stat=0x71
Jun 13 17:56:11 ns kernel: hda: write�intr: status=0x71 { DriveReady DeviceFault SeekComplete Error }
Jun 13 17:56:11 ns kernel: hda: write_intr: error=0x10 { SectorIdNotFound }, LBAsect=54462170, sector=33983
Jun 13 17:56:11 ns kernel: ide0: reset: success
新しいマシンが欲しいなぁとかは、言えないか。
とりあえず、様子見で移動する手段を考えておこう。
13日夕方〜夜まででエラーは収まっているし。
休暇から帰ってきて、びみょうに仕事が手につかない。
何をしていたのだろう、、2週間ほど前。
Slashdot.jpにSlashdotに聞け!: 休暇中も職場に連絡してますか?なる記事がありました。
ぼくはどうしていたかと言うと、
携帯電話は持っていきませんでした。家におきっぱ�t
リナザウを持っていたったけど、使えず。ホテルのお部屋はモデムが必要だった。
ホテルのLibraryに使えるパソコンあったけど、最終日だったので、「ま、いっか」
一応、ホテルの連絡先のURLを同僚と上司には伝えてあったけど。
まぁ、ほとんど何事もなかったみたいなので、よかった。
結婚式をして、新婚旅行いってきました。
結婚式にきてくださいました皆様。ありがとうございました。幸せな時間でした。
![]()
新婚旅行はバリでした。
バリはちょうど乾期で「京都より涼しかった」です。現地の案内の方にオーストラリアから吹いてくる風が涼しいからと説明されました。あらためて地球の壮大さを認識。
泊まったのは、フォーシーズンズ リゾート バリ ジンバラン
お部屋はヴィラ形式でリビングとプライベートプール付き。
こんな豪華ができるのはもうないのでぱ?って感じでした。
ほっぺたのネジがゆるみっぱなし。
月曜日までに締め直しておかなければ。
CLB with HTML::Parserのバージョンアップをした。
CLB with HTML::Parser ver. 0.02 [ダウンロード]
MacのIEで、preタグにoverflow:autoをつけると中身が消えるというバグがあるので、それを回避するために、preタグをdivで囲みました。
<div class="code"><pre>〜</pre></div>
と自動的に変換されます。
これで、スタイルシートを
.blogbody .code pre{
font-family:monospace;
font-size:8pt;
color: #666666;
margin:3px;
padding:0px;
}
.blogbody .code{
background: #eeeeee;
margin:0px 2px 10px 2px;
overflow: auto;
width:auto;
}
とすればよいと思ったのだが、これだと、MacOS XのIEでどうも、画面が崩れれる。
なのでここでみつけた、@mediaで囲んでしまう方法を利用。
あと、overflow:autoだと、WindowsのIEでも縦スクロールがでることで、表示が汚くなるので、
line-break:strict; word-break:break-all; word-wrap:break-word;
をいれて、事実上、overflowを使わないようにした。
最終的には、
.blogbody .code pre{
font-family:monospace;
font-size:8pt;
color: #666666;
line-break:strict;
word-break:break-all;
word-wrap:break-word;
margin:3px;
padding:0px;
}
.blogbody .code{
background: #eeeeee;
margin:0px 2px 10px 2px;
overflow: hidden;
width:95%;
}
@media screen {
.blogbody .code{
overflow: auto;
width:auto;
}
}
こんな感じで使用中
メール送信にQmailのqmail-queueを直接呼び出す、Mail::Qmailqueueを使おうしたところ。エラーで動かなかった。
Can't call method "fdopen" on an undefined value at /usr/lib/perl5/site_perl/5.6.1/Mail/QmailQueue.pm line 103, <> line 5. Broken pipe
ちなみにPerlは「「 v5.6.1 built for i386-linux」」
どうも、96行目あたりの
my $fd0 = IO::Handle->new->fdopen(0,"w"); my $fd1 = IO::Handle->new->fdopen(1,"w");
を
my $fd0 = IO::Handle->new->fdopen(0,"r"); my $fd1 = IO::Handle->new->fdopen(1,"w");
としなければならないようだ。
記述子0は標準入力なので、「w」の書き込みモードでは失敗をしてしまうということなのかな。
以下Patch
--- QmailQueue.pm.orig Tue Jun 1 15:07:08 2004
+++ QmailQueue.pm Tue Jun 1 17:39:28 2004
@@ -96,7 +96,7 @@
wait;
} elsif (defined $pid) {
- my $fd0 = IO::Handle->new->fdopen(0,"w");
+ my $fd0 = IO::Handle->new->fdopen(0,"r");
my $fd1 = IO::Handle->new->fdopen(1,"w");
$data->reader();
$addr->reader();
アライドの8624XLをメインのスイッチ(いろいろあって、L2として使用)としてつかっているのだが、2〜3ヶ月に一度、固まってしまって、通信がまったくできなくなることがある。
コンセントを抜き差しで復帰するのだが、そろそろ手を考えなければ。
いままで放っておいたのは、この2〜3ヶ月に1度という安定性をどう考えればよいのか迷っていたからです。速度とか機能には不満なかったし。
あたらしいスイッチの選定基準は
・安定して動く
・10/100MbpsのIntelligent Switch(L2のみ)
・24ポート
・そこそこ安い
・消費電力が低い。
アライド あまり候補なし
Planex FMX-24NZ(安!) FMX-24NW(1台使用中)
シスコ Catalyst 2950 WS-C2950(T)-24(興味有)
メルコ LSM10/100-24W/H
おすすめどれでしょう。。